バイク塗装のグローバルデザイン、パウダーコート、ダイヤモンドコーティング、外装塗装、バイク塗装のことならお任せ下さい!

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POINT

グローバルデザインの強み

塗装への飽くなきこだわり。品質には絶対に妥協はしません

グローバルデザインの強み

グローバルデザインではバイクに関するあらゆる塗装が可能です。現状の塗装に上塗りをするのではなく、一度すべての塗料を剥がして塗り直すなど、バイクパーツ塗装に関してはどこにも負けない「こだわり」「プライド」を持って作業に取り組んでいます。多数の塗装を同時に行うのではなく、一つひとつの作業を丁寧に、徹底的に品質にこだわった塗装をしています。

なぜ、そこまでこだわるのか?それは、お客様のバイクに対する愛情を大切にしたいから。

だからこそ、塗装したバイクやパーツをお渡ししたときのお客様の喜ぶ顔が何より励みになるのです。ぜひ当社にバイクパーツの塗装をお任せください。確かなプロの技術とこだわりで、大切なバイクに最高の塗装を施します!

各種塗装方法主に3つの施工法によりバイク塗装を行っています

ダイヤモンドコーティング

ダイヤモンドコーティングは溶剤に強いのが大きな特徴。メンテナンスによく使われるパーツクリーナーなどはもちろんのこと、たとえシンナーなどで拭いてもツヤが引くことはありません。密着性に優れているため硬質塗膜を形成し、鏡のような肌ツヤと耐衝撃性の大幅UPを実現します。

またダイヤモンドコーティングは、フレームに限らずマグネシウムホイールなどにも最適。素材地肌が露出することにより酸化が進むマグネシウムホイールを長く使っていくのであれば、密着性に優れ頑強なダイヤモンドコーティングはおすすめです。

※本来、硬い塗料は割れやすいと思われがちです。しかし、特殊な塗料を使用することで、硬くて傷が付きにくく、かつ衝撃にも強い柔軟な塗膜形成を実現しました。

ガンコート

ガンコート(耐熱塗装)は耐久性、耐薬品性、放熱性に優れた塗料です。高温焼き付け乾燥にて高い耐久性を実現します。

また、塗料自体に放熱性があるため、バイクを冷却する役割を果たします。熱を持つパーツ(エンジン・マフラーなど)には最適な施工方法です。

さらに薬品にも強く、ブレーキオイルなど塗装に影響がある薬品にもまったく反応しません。

サンドブラスト塗料

サンドブラストは、旧塗装膜やサビなどの腐食を完全に除去することができ、塗装前の最適な下地作りを可能にする施工方法です。金属面の表面積を増やし、上塗り塗料の密着性を格段に向上させます。

パーツなどによりダイヤモンドコーティングがかけられない場合(プラスチックなど熱をかけられないもの)、あまり強度を必要としない箇所のパーツを塗装する場合、ローコストでレストアしたい場合、キャンディーカラーなどダイヤモンドコーティングにはない色を使いたい場合には、おすすめの塗装です。

また、粉体塗装(パウダーコート)も自社にて施工しています。

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